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青山セレスクリニック
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船橋中央クリニックトップページ > 包茎治療「当院の特長」 > 包茎とは・包茎の種類・包茎は病気なの?

包茎手術ならお任せ下さい! 包茎手術手術の写真・画像リアルブログ 包茎とは? 包茎の種類? 包茎は病気なの? 東京・埼玉でお探しの方は青山セレスクリニック

包茎とは

勃起時ではなく、通常時に亀頭が陰茎部を包む皮膚(包皮)に覆われている状態のことを包茎と言います。

ペニスは、陰茎部(サオ)と亀頭に分けられます。陰茎部の表面は皮膚に包まれ、その皮膚の下は内側の組織と柔軟な結合しているために滑らかな動きをします。

陰茎部の皮膚が亀頭も包む状態が包茎であり、亀頭をおおっている皮膚を包皮と呼びます。幼児は、亀頭が包皮に覆われ、包皮と亀頭が癒着しており包皮をむくことができません。

学童期になると、次第に包皮と亀頭の癒着がとれ、思春期(第2次性徴期)には亀頭が自然に露出した状態になります。
この時期に陰茎と亀頭の成長があまりない場合、あるいは、包皮の量が多い場合には、亀頭が完全に露出しません。
また、包皮の出口(包皮輪)が狭かったり、亀頭と包皮が癒着していた場合も同様に亀頭が露出しません。

このように勃起時ではなく、通常時に亀頭が包皮に覆われている状態を「包茎」といいます。

ペニスの構造イラスト

ペニスの発育は第2次性徴期で終わります。成人後も包茎の状態の方は、その後の成長が見込めないため、包茎手術をしなければ自然に治ることはありません。

本来は、亀頭部は露出されることで亀頭が成長し大きくなりますが、包茎の状態が続くと、包皮で亀頭の発育が抑制され、亀頭が小さいまま大人になってしまいます。

また、包茎の方は、亀頭が陰茎部よりも小さい(亀頭の先細り)状態であったり、包皮と亀頭の間が常に湿った状態になるため不衛生になりがちです。

包茎手術 亀頭増大 患者様の声 包茎手術 シリコンボール 患者様の声 その他の喜びの声

包茎の種類

【むけ具合による分類】

包皮のむけ具合により、包茎は以下の3種類に分けられます。

仮性包茎
仮性包茎(かせいほうけい)

仮性包茎は、平常時は亀頭が全部あるいは一部が包皮に覆われている状態で、勃起時には、痛みも締めつけもなく亀頭をスムーズに全部露出させることができるタイプの包茎です。

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嵌頓包茎
嵌頓包茎(かんとんほうけい)

カントン包茎は、包皮輪が狭いために、亀頭を露出しようとすると、亀頭の下に締めつけがあったり、勃起時には締め付けのために亀頭を全部露出できないタイプの包茎です。

詳しくはこちら

真性包茎
真性包茎(しんせいほうけい)

真性包茎は、包皮輪が非常に狭いために、平常時も勃起時も、包皮をむくことが全くできず、亀頭を露出させることできないタイプの包茎です。

詳しくはこちら

【原因による分類】

埋没包茎
埋没包茎(まいぼつほうけい)

埋没包茎(まいぼつほうけい)とは、肥満や体型によりペニスが一部体内に埋もれており、包皮の被りが多くなってしまうことが原因の包茎です。普段は被っていないのに、座った時や前かがみになった時に包皮が被ってしまうのも埋没包茎に分類されます。

埋没陰茎
埋没陰茎

埋没包茎の場合も、包皮の剥け具合により、仮性包茎・カントン包茎・真性包茎に分類されます。
埋没包茎は通常の包茎治療手術だけでは改善できないケースもあります。この場合、同時に「埋没陰茎長茎手術」を受けることでしっかり亀頭を露出させることができます。

下腹部の脂肪によりペニスが体内に埋没している状態が「埋没陰茎」
下腹部の脂肪によりペニスが体内に埋没している状態が「埋没陰茎」

埋没包茎の主なデメリット

  • カス(恥垢)が溜まりやすく、悪臭の原因になる
  • 早漏の原因になる。(※下記参照)
  • 不衛生になりやすく、亀頭のかゆみや赤みの原因となる
  • 不衛生になりやすく、性病にかかりやすい
  • 亀頭炎や包皮炎などを起こしやすい
  • 包皮炎を繰り返すことで、皮膚が硬くなり、カントン包茎に移行することがある
  • 性感染症(STD)にかかりやすい
  • 女性に有効な刺激を与えられない
  • コンプレックスが原因で勃起不全(ED)になる

埋没包茎の手術方法

まず包茎治療手術は亀頭直下埋没法で行います。ですが、埋没包茎の場合包茎治療手術だけでは改善できないケースが多く、その場合「埋没陰茎長茎手術」を同時に行います。

埋没陰茎長茎手術の詳細は「埋没陰茎長茎手術」をご参照ください。
包茎治療手術の詳細は「当院の手術方法・特長」をご参照ください。

老人性包茎
老人性包茎(ろうじんせいほうけい)

加齢ととも顔にシワ・タルミが現れるように、老人性包茎とは加齢とともに包皮がたるみ、亀頭のハリが減少することで、包皮が亀頭に被るようになった包茎のことです。

老人性包茎
老人性包茎

老人性包茎のもう一つの原因は、加齢とともにペニス自体も小さくなることにもあります。加齢とともに骨が退縮し、身長が縮まるのと同じで、ペニスの海綿体組織も加齢とともに退縮するためにペニスの長さ自体が短くなることがあります。これを老人性陰茎退縮と言います。老人性陰茎退縮の場合、ペニスが小さくなっても包皮は小さくなりませんので、相対的に包皮の被りが大きくなり、結果的に老人性包茎にもなる場合が多いのです。

若いころは被らなかったが最近被るようになった…というご年配のかたのご相談も多くあります。

包皮がたるみの影響で伸展し、亀頭のハリが減少したことで包皮がいわゆる「カリクビ」で引っかからなくなり、ペニスのサイズも小さくなったことで包皮がかぶってしまうのです。

老人性包茎の場合は、たいていの場合仮性包茎の分類になりますが、包茎治療手術だけではなく、亀頭増大などで亀頭のサイズを大きくし、引っ掛かりをつける治療方法もあります。 また、当院では「老人性陰茎退縮」に対する治療も積極的に行っております。

「若い時ももっとペニスが大きかったのに。。。」そういう悩みも解消できます。
老人性陰茎退縮の治療は、「陰茎増大術」「亀頭増大術」で行っております。

糖尿病性包茎・カンジダ性包茎
糖尿病性包茎・カンジダ性包茎

糖尿病性包茎・カンジダ性包茎は、糖尿病の合併症、カンジダの合併症により起こる得る包茎です。

糖尿病は病状悪化により皮膚がもろくなり、勃起や包皮をむくだけでも包皮に炎症が生じたり、裂傷ができたりすることがあります。この状態を糖尿病性包皮炎と言いますが、炎症や裂傷を繰り返すことで包皮が硬くなり、包皮輪が狭くなります。これをさらに繰り返すと、カントン包茎や亀頭を露出できなくなってしまう真性包茎になります。これを糖尿病性包茎と言います。

カンジダ性包茎カンジダ性包茎

カンジダもも同様にカンジダ性包皮炎から包皮輪が狭くなり、包茎になることがあります。これをカンジダ性包茎と言います。

カンジダ性包皮炎は外用薬での治療が可能ですが、カンジダ性包茎になくなってしまった場合は包茎手術が必要となります。

一度包皮輪が狭くなり剥けなくなってしまうと、自然に治癒することはありません。

元々仮性包茎だったものの、急に糖尿病性包茎やカンジダ性包茎になり、包皮がむけなくなってしまうケースは多数あります。

包皮炎が起こり、包皮輪の狭窄を感じた時点でのなるべく早めの治療をお勧めしております。

※どの包茎でも、当院では、傷が非常に目立たない「亀頭直下埋没法」、「根部切除法」という方法で手術します。亀頭直下埋没法は傷が亀頭の真下のしわに隠れますので、他人に傷跡がバレることはありません。

亀頭直下埋没法は当院の元神医師が普及に尽力し、現在では多くのクリニックの手本となっている方法です。
また、根部切除法はペニス根元(陰毛が生えている場所)に隠れますので、表面上見えることがありません。
当院では現在の状態、ご希望に応じて手術方法を選ぶことができます。
詳細は「当院の手術方法」をご参照ください。

よく利用される包茎治療の方法

ご自身で治す

包皮を向いた状態を維持し、剥きグセをつける方法です。
包茎の原因はペニスの大きさ・長さに対して包皮が過剰にあるためです。包皮が自然に縮まることは絶対になく、ご自身の自力で包茎が治ることは絶対にありません。

包茎治療器具で治す

包茎治療器具(包茎矯正リング)とは亀頭を露出した状態でストッパーのような役割のリングを装着する方法です。
器具を装着することにより包皮が剥けた状態を維持することができますが、あくまでも装着時のみで外した時にはすぐに元に戻ります。

シリコン製、チタン製、マグネット式など様々な種類がありますが、リング状の形状で重みもあるため装着時の違和感や場合によっては痛みを生じます。包茎の根本的な原因は包皮の余りなので、包茎治療器具(包茎矯正リング)で根本的に改善することは不可能、決して包茎が治ることありません。

さらに、包茎治療器具(包茎矯正リング)により余計に包皮が引き伸ばされ、包茎が悪化する可能性もあります。包茎治療器具(包茎矯正リング)などの販売サイトの宣伝文句に決して騙されないようにしてください。

確実に包茎を治したい場合は、包茎治療手術をお勧めいたします。

一般病院の包茎手術で治す

一般病院の泌尿器科でも包茎治療手術が行われているところもあります。比較的安い金額で治療を受けられるのが最大のメリットですので、なるべく費用を抑えたいという方には一つの選択肢になります。※仮性包茎や軽度のカントン包茎は保険適用にはなりません。

ですが、一般病院では緊急性の低い包茎治療手術を積極的に行っているところはなく、まして包茎治療専門の医師はおりません。基本的には泌尿器科医師が手術を行いますので、傷をきれいに治すことが専門である美容外科の知識はありません。入院が必要であったり、手術の予約をとれるのは数ヶ月後であったり、さまざまな問題があります。

包茎治療手術をきれいに仕上げるためには美容外科・形成外科の技術が必要であり、このため極めて専門性の高い手術ですので、どの医者でも簡単に行うことができる手術ではありません。そもそも、一般病院では仕上がりを重視することはなく、包茎の改善だけを目的とした手術となります。

手術時のデザインや仕上がりは医師の技術で決まります。決してコスト面だけではなく、術後の仕上がり、傷のきれいさなども含めお考え下さい。

包茎手術専門クリニックで治す

包茎治療手術は包茎専門クリニックで手術を行う事をお勧めします。
※クリニックによって医師の技術、経験が異なるためクリニック選びは慎重に行うことをお勧めいたします。包茎治療手術はぜひ経験、実績が豊富な当院へご相談ください

手術後の様子

包茎症例

包茎手術に関するデメリットについて

包茎治療手術のデメリットとしてよく以下のようなことが言われます。しかし、これには誤解がございます。

ツートンカラーになる

包茎治療手術の仕上がりはデザインによって大きく異なります。
ツートンカラーができてしまうのは、切開ラインが亀頭から離れてしまうことことが原因です。

亀頭下の皮膚の色が薄い包皮内板部が残り、皮膚の色が濃い外板部とつなぎ合わせることにより傷がくっきりと目立ち、色合いの違いが生じます。

クランプ法手術によるツートンカラー例ツートンカラーの状態

クランプ法と呼ばれる専用手術器具を利用した環状切開による包茎治療のほうが容易な手術のため、以前は幅広く行われておりました。クランプ法では切開部はペニスの中央部にしか設定することはできず、このためツートンカラーになってしまうのです。

現在は当院の元神医師が普及に尽力し、現在では多くのクリニックの手本となっている「亀頭直下埋没法」が主流ですので、あまりひどいツートンカラーを減りました。それでも20年以上前に包茎治療を受けたかたや、現在でも経験が浅いドクターによる稚拙な手術を受けたかたの中には、手術後ツートンカラーになっているケースが見受けられます。

クランプ法の傷跡クランプ法の傷跡

現在でも一般病院や一部の包茎クリニックではクランプ法が行われているところもあります。
ツートンカラーになってしまい、術後の傷跡としてコンプレックスになってしまうケースも少なくありません。
当院ではツートンカラーになってしまった他院での包茎治療術後の修正手術も行っています。

ツートン修正手術 Before After左:ツートン修正前 右:ツートン修正後
Good カリ首の下で治療するとキズがシワに隠れ、目立たずキレイ。 Bad 色の境目がはっきりし、キズが目立つ位置にある

傷跡が目立つ

ツートンカラーにならなくても、他院で治療を受けた包茎治療の傷跡が目立つケースは見受けられます。ツートンカラー以外で傷跡が目立つ要因が主に3つあります。

1.縫いかたが雑

一般病院で包茎治療を受けた傷跡によくみられるケースです。これは一般病院の泌尿器医師は美容外科の訓練を受けておらず、傷をきれいに縫うという意識がそもそもないからです。

縫いかたが雑な例
2.縫合の上下の皮膚の周径があっていない。

包茎治療専門クリニックでも経験の浅い医師による手術結果では時々見られます。ペニスの包皮はペニスの部分に上方と下方とでは、皮膚の周径が違うため、これを単純に縫合すると、ギャザード(gathered)と言って、傷跡に凹凸ができます。

縫合の上下の皮膚の周径があっていない例
3.切除量が足りない。

経験豊富な包茎治療専門医と自負している医師の手術結果でも時に見受けられます。傷跡の縫合線自体はきれいでも、平常時に傷跡周囲の皮膚が膨らんでおり、結果的に手術をしたことが「見る人が見ればバレる」状態になっています。最終的な皮膚の切除の微調整がなされていないことによります。

切除量が足りない例

以上のことは、数々の包茎治療医師を指導してきた当院だからこそ言及できることです。

常に突っ張った感じがする

包皮を多く取りすぎてしまうことによって、常に突っ張り感や痛みを感じるケースもあります。

包茎手術で一番重要なポイントは手術前のデザインです。当院ではこのデザインをミリ単位でしっかり行うことにより、術後突っ張るようなことがないように一人一人に合った手術を行います。
※包皮の切除量は人により異なります。当院では長年の経験と実績を持った専門医が皮膚切除量や範囲をミリ単位でデザインし、丁寧に手術を行います。

感度が低下する

術後の感度の変化には個人差があります。ペニスの性感帯を取り除かれることはありませんが、「感覚を変えたくない」場合と「早漏を改善したい」場合の治療方法は異なりますので、一人一人のご要望に合わせた治療を行っております。

※早漏を改善したいという場合、小帯切除も同時に行うことができます。

包茎は病気なの?

包茎は病気ではありません。そのため、必ず治療しなければならないものではありません。

ただ、包茎でデメリットを感じるかたは多いのはないでしょうか?「包皮に毛が巻き込まれる」「おしっこの切れが悪い」「すぐに悪臭がしてくる」「コンドームをつけにくい」「温泉、スポーツジムで前を隠す」などなど。

包茎手術が必要かどうかは個人が判断するべきことだと考えます。先に述べたデメリットをそれほど感じないかたなら、包茎手術を受けないでしょう。
逆に、デメリットを感じるようでしたら、包茎手術で解消されます。

※包茎のデメリットについての詳細はこちら

当院での手術前後の症例写真を見る
包茎手術の流れ
包茎手術の流れ
包茎手術後の注意事項
手術直後の状態 ペニスの付け根あたりにガーゼをあてています。
手術後3日目にガーゼをはがします。
抜 糸 抜糸式は、14日前後に来院して抜糸。吸収糸は通院不要。
通 院 抜糸まで通院は不要ですが、ご心配なかたは、通常3日目に1度だけ通院。
シャワー 手術当日よりシャワー可(ただし、患部を濡らさないように)。
4日目より、患部を濡らしてシャワーが可能。
シャワー後に患部に薬を塗って、包帯を巻きます(抜糸あるいは術後2週間まで)。
お風呂につかる
(入浴)
お風呂は抜糸後(14日前後)または、15日目以降(吸収糸)
仕 事 手術当日より、重労働でなければ普通に仕事はできます。
スポーツ・重労働 ジョギングなど体の動きが大きいスポーツや重労働は1週間控えていただきます。
車の運転、自転車 自動車の制限はありません。
自転車・バイクは手術後1週間は控えてください。
飲 酒 アルコールは、3日間控える。患部の痛みや血の滲みがなければ、4日目より少量なら可。
制限なく飲酒が可能なのは、1週間後より。
性行為 4週間控える。
包茎治療について(総括)

よく耳にされると思いますが、日本人の80%は包茎であると言われています。ですから、「自分だけ……」と悩むことはありませんし、包茎による不都合を感じなければ、手術を考える必要もないと思います。

ただ、包茎治療経験者の当院の男性カウンセラーが手術を決意した理由としては、見た目の改善(小さい子供のペニスに見えた)、衛生面 の改善(尿、汗、アカが溜まり汚れていた)、機能アップ(早漏防止、増大効果)というメリットが包茎治療にはあるからです。
病気ではありませんが、見た目のコンプレックスを持っていたり、機能的に不都合が多い真性包茎やカントン状態の包茎の方で、特に皮をムクと痛みをともなうという方へは、100%手術をおすすめいたします。
「別に生活上の不都合はあまりないけど、思い切って手術したらサッパリするんだろうなぁ……」と長年考えている方からの治療依頼も大変多いのが事実です。

包茎手術の料金(税抜)
仮性包茎 150,000円
→ (キャンペーン価格)70,000円
備考 自然に包皮がむけるタイプ
カントン包茎 170,000円
→ (キャンペーン価格)120,000円
備考 包皮をむくと締め付けがあるタイプ
真性包茎 180,000円
→ (キャンペーン価格)140,000円
備考 包皮が全くむけないタイプ
亀頭と包皮が癒着していることもあります。
抜糸式 +30,000円

※料金には基本治療費、通常麻酔(局所麻酔)、アフターケア、検診料がすべて含まれています。

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院長 元神賢太 応義塾大学医学部卒・日本外科学会認定医・中央クリニック技術指導医
「私にお任せ下さい」経験豊富な院長が、カウンセリングからアフターケアまで一貫して行いますから安心です。院長の詳しいご紹介はこちらから

当院では、経験豊富な院長がカウンセリングから治療はもちろん、アフターケアまで一貫して行います。
大手の他のクリニックにありがちな経験の浅いアルバイト医師が施術を行うことはありません。
「最高の技術と責任をもって1人1人の患者様を大切に、そして安心して治療を受けていただきたい」 これが当院のポリシーです。 まずは無料カウンセリングにいらして下さい。診察はしっかり医師が行います。
こちらから売り込みは一切致しませんので、是非お気軽にお問い合わせください。

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